후리가나로 읽는 일본 고전
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ぶんがくずきのかていから
羅生門・鼻・芋粥
芥川 竜之介의 羅生門・鼻・芋粥(ぶんがくずきのかていから)을 후리가나와 함께 일본어로 읽으세요. JLPT N2. 단어를 누르면 뜻이 나옵니다.
N2 · 고급 · 신자체·신가나 · 31,240자 · 69화면
アミエルの言ったように、腕だめしに剣を揮ってみるばかりで、一度もそれを実際に使わないようなことになっては、たいへんだと思う。
○絶えず必然に、底力強く進歩していかれた夏目先生を思うと、自分のいくじないのが恥かしい。心から恥かしい。
○文壇は来るべきなにものかに向かって動きつつある。亡ぶべき者が亡びるとともに、生まるべき者は必ず生まれそうに思われる。今年は必ず何かある。何かあらずにはいられない、僕らは皆小手しらべはすんだという気がしている。(以上新思潮第二年第一号)
(大正五年三月―大正六年一月)