일본어 읽기 연습

후리가나로 읽는 일본 고전

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ちゅうせいのぶんがくでんとう

中世の文学伝統

風巻 景次郎

風巻 景次郎의 中世の文学伝統(ちゅうせいのぶんがくでんとう)을 후리가나와 함께 일본어로 읽으세요. JLPT N2. 단어를 누르면 뜻이 나옵니다.

N2 · 고급 · 신자체·신가나 · 115,977자 · 230화면

아오조라 문고

の人に厚くしている。

歌人名       歌数

家隆        四三

良経        三六

俊成        三四

公経        三〇

慈円        二八

道家        二五

実朝        二五

雅経        二〇

×相模        一八

実氏        一七

定家        一五

殷富門院大輔    一五

┌×貫之        一四┐

│×和泉式部      一四│

│ 西行        一四│

└ 式子内親王     一四┘

×俊頼        一三

二条院讃岐     一三

知家        一二

八条院高倉     一二

道助法親王     一一

信実        一一

長方        一〇

現存専門歌人の筆頭は家隆ゆえ、最高にしている。これは別格で、次は旧主良経と父俊成とを立て、次に実朝はどうしても二十五くらいは採りたいので、道家も釣合上同数にし、慈円は大家だが然るべく良経と道家との中間数としたというようなけはいが直ぐそれと察しられる。公経と実氏とは立てなければならぬので、自分はそのつぎに座ったのである。