일본어 읽기 연습

후리가나로 읽는 일본 고전

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くろふねぜんご

黒船前後・志士と経済他十六篇

服部 之総

服部 之総의 黒船前後・志士と経済他十六篇(くろふねぜんご)을 후리가나와 함께 일본어로 읽으세요. JLPT N2. 단어를 누르면 뜻이 나옵니다.

N2 · 고급 · 신자체·신가나 · 121,901자 · 247화면

아오조라 문고

いなかった(レーニン『帝国主義論』参照)。落目になったフランス・ボナパルチズムの日本代表ロッシュと英公使パークスの腕くらべは、後者の局外中立策が立派に公使団をリードした事実をもって審判された。

討幕派に率いられた武力としての藩士大衆は、しょせん封建制の全織物と共に破棄される運命にあったのが、この年以来、用が済み次第破棄される運命として修正されたまでである。

(1)「千八百六十二年第七月より千八百六十三年第七月まで生糸の輸出二万六千苞にしてその価一千万元なり。その内大君の利益は五十万元即ち一週毎に一万元許なり。一週間この利益なしと雖も御老中その不都合を覚ゆることなきを得べしや」(『夷匡入港録』)。

(2) パスク氏前掲。六二年の長崎の数字が欠除しているため、ここには総額は示せないが、横浜一港では六一年よりも六三年よりも増加しいる。